を、一時期に選曲しまくってたのは意図的である(ぁ
こっちを向いてよ とか LOVE SHINE とかを選びまくってたのは意図的である
その結果が今だ(ぁ
んなことはどうでもいいや
とりあえずもうみんな知ってると思うが、RUXSUNという人間は基本的に変である
流れるがままに流れているが、実際はみんなが左と言えば右と言いたがるタイプである
流星群がやってきたら人は心躍らせて夜空を見上げるが、「眠い」と言って布団から出ないような人間である
ただ、自他共に認める変な人間RUXSUNだが、逆に考えて欲しい
普通の人とはなんなのか
「普通」ほど曖昧なものはない
いざ「普通の人」を説明しろと言われたら何も言えなくなる
「変な人」は説明しようと思えばナンボでも説明できる
「キティ好きの男子」「やたらLOVEうさ大好き」「BL好き」「満のダンスが忘れられない」など
でもやっぱり「普通の人」は的を射る回答が得られない
こうやっていくと「普通の人」に関して一つの答えが出てくることになる
「特徴のない人」
世間一般がやたら目指す「普通」
上でも下でも左でも右でもなく「普通」
その「普通」ってのは「特徴無し」という、きわめてツマランものに行き着いてしまう
人は必死になってそのツマランものを目指しているというのだろうか
そんな「普通の人」に興味なんぞわかない
どこぞの西宮の女子高生じゃないが、宇宙人クラスの方が色々興味は持てるわけで
んまあ、何が言いたいかって言えば変=個性を持つことは何も悪い事じゃないって事なんですよね
人に好かれたり、嫌われたりとかそういう感情を持たれる人は何かしら輝く個性があるって事
逆に何も思われない人は平穏無事ではなく、個性がないツマラン人間と言うこと
そういう意味ではそれなりに仲間が居て、大事に想ってくれる人が居て、というのは個性が生きてる証拠でもあります
一方では嫌われてるところもあるかも知れんけどね それは個性の賜物
好く人の数だけ嫌う人が居るとも言います
人に好かれたい、人に気に入られたい、人に覚えて貰いたい と考えてる人は「変」になることに徹すれば良いんではないのかな、と
「変」になれば失うものもあるかも知れないけど、間違いなく得るものがあると思う
NGワード:何も得ませんでした
追伸:いつも話の結論を考えないで書くのでまとまりがありません 仕様です
たぶん肩の力入れすぎだと思うよそれw